2014年2月7日金曜日

ツイッター デビュー

突然ですが、ツイッター・デビューしました。

子供のツイッターの使い方に関して気になる部分があって、

自分もどんなものか試してみようと思ったからです。

SNSの類は、Facebookはやっていますがほぼ放置状態。

使い方が自分にはフィットしないというか…

自分のすべての情報が“友だち”に流れてしまうわけで、

その辺の使い分けが不便なので積極的に交流しようという気になれません。

ツイッターも自分からどんどんフォローしていかないとダメですよね。

この歳だと結構気おくれしちゃうよなー

アカウント作っただけで終わっちゃいそうwww


それに比べると、我ながらブログはよく続いていると思います。

かれこれ始めてから1年は経ちましたからね。

記憶にとどめておきたいことも画像入りで残せますし、

他人の反応を気にしないで、マイペースにやっていけるのがいいですね。

まあ時々、淋しくなることはありますけどw


あとやってみたいと思っているのが、ネットオークション。

タンスの肥やしになっている洋服たちをなんとかしたい。

ほとんど着ていないのに捨ててしまうのはもったいないから。

○ックオフに売るより少しだけ高く売れれば、それで御の字です。

それが晩酌のビール代の足しになればね!

よし、今年中にネットオークション・デビューするぞ(^^)v







2014年2月3日月曜日

楽しくなりたい

心がキリキリ痛む日が続いています。

人それぞれ若かろうが老いていようが、

苦しみや痛みは必ずあります。

家族がいればその人数分だけ、

抱えなければいけない辛さや心配事も増えます。

家族がいることで救われることや楽しいことはたくさんあるはずなのに、

苦しさの中にいる時はそんなことは全部飛んでしまって、

心の中は苦しさに支配されてしまう…

近年、こんなことの繰り返しです。

守りの人生になっているからでしょうかね…

いろんなことたくさん抱え込んでしまう。

キャパシティ以上のものを。

そしていつも壊れそうになる。

それが慢性的になると、じわじわと金属疲労のように

ヒビが入ってついには壊れてしまう。

いやだなぁ、自分って。


今日もお日さま出てくれるかな?

日光に当たると生きる元気がわいてきます。

生物の本能ですからね。










2014年1月29日水曜日

人生のシナリオ

しばらくの間、ブログが更新できない状態が続いてしまいました。

昨年末に勃発した出来事はまだまだ落ち着くことなく、

心は暗い影を引きずったままです。


今回神様から用意された試練のメニューは、

当初のの予測以上にハードなものになってしまいそうです。

それにしても、次から次へいろいろ繰り出されてくるよなー。

人生のシナリオってやつは!


でも、これはもらい事故のようなもの。

どうしようもないよ、仕方のないこと。

わかっていても、なかなか気力が湧いてきません。

子供たちにもつらい思いをさせてしまったね…


こうやって文字や文章で表すことで、

少しでも前に進めたらいいなと思い久々に書いてみました。

心の中にあるものを吐き出してしまいたいのに、

なかなか思うように表現できないものですね…


無理をしないで一日一日、

深呼吸をしながら過ごしていくことにします。

ありがたい母からのアドバイス、やっていますよ(^.^)










2014年1月9日木曜日

最近の仕事

このところ仕事・・・入らないです。。。

職種的に、消費税率がかなりひびきすぎる業界です。

何もわざわざ、「今でしょ!」って人、皆無でしょうからね。

仕方ないですよ…

かといってまったく他の事入れてしまっても、

仕事が入った時に対応できないしね。

性格的に暇なのはダメなんで、

むしろ忙しいぐらいの方がいいんだけどさ。


もうすぐみっくんの舞台♫

お席が2階席っていうのにはガッカリでしたけど、

それを楽しみに今はちょっとのんびりしますかね…





2014年1月3日金曜日

新年に思うこと

新しい年が始まりました。

ゆく年と来る年の境目が、だんだん薄れてくるような気がしています。

私にとっては日常が坦々と続いている感じですが、

今日はたと気付いたことがありました。


50歳を過ぎてからは特に、自分は今何かしなきゃいけない、

何ができるんだろう、何をするべきなんだろうということを

常に考えるようになりました。

それは家族に対してだったり、もちろん自分に対してでもあります。

焦りにも似たこの感情は一種の強迫観念のようなもので、

自分で自分を生きにくくさせている感覚がありました。


人は困難や逆境に遭遇しなければ、

普通にに前を向いて歩いて行くことができます。

たとえ立ち止まったり振り返ったりすることがあっても、

少しぐらいのことならまた歩き始めることができるでしょう。

私がいくら頑張ってみたところで、

降りかかる火の粉をすべて払いのけることは到底できません。

それを心配したり恐れたりしても、

誰にも多かれ少なかれ必ずあることです。

私にはそれをどうにかすることはできないけれど、

手を差し出したり肩をかしたり、

背中を押すぐらいのことはできるかもしれません。

何か大きなことを成し遂げることはできなくても、

些細なことでもできることをすれば

それはそれで十分価値があることではないか…

そんなふうに考えることができるようになりました。


これまでは気負いがあったのかもしれません。

こう考えるようになってからは随分楽になりました。

どーんと構えて行こうと思います。

自分の心が折れてしまったら…その時はその時です。

いつまでできるかわかりませんが、やってみようと思っています。