7月15日(金)、場所はおなじみの下北沢GARDEN。
第4回目となるこの企画のゲストは THE BACK HORN。
バクホンは熱量音量とも期待以上でした。
分厚いサウンドにもかき消されることのない芯の通ったヴォーカルは、
歌詞のひとつひとつがまっすぐに刺さってきて、
完全に心持ってかれちゃったよね~♡
放心状態のところに、今日のヒトリエは攻めに攻めてきた。
何なの、このセットリストは!?
フラフラです。ヘトヘトです。シアワセです。
永久保存版の怒涛のセトリ♪
次回の予定は未定らしいけど、
「bAnd」企画はずーっと続いてほしいな (*^_^*)
2016年8月15日月曜日
2016年7月11日月曜日
6月ライブメモ
アーティストによっては何ヶ月も先のライブに申し込むこともよくあるから、
まだまだ先だと思っているとあっという間にその日が来ていたりして…
そんなわけで6月下旬にライブが3つ集中してしまいました。
うまくばらけて予定入れられるといいんだけど、
なかなかそうはいかなくてね (^_^;)
1~2日空けて3回のライブに行くという
道楽ぶりを発揮してしまいました。
よく体がもったものだと思ったりするけど、、、
楽しいことだからね!
疲れるはずないよね(笑)
① 6月19日(日) @下北沢 GARDEN
ザ・チャレンジ10番勝負2016
~第5戦 ザ・チャレンジ vs ヒトリエ~
すでに通いなれた感のあるGARDEN.。
ザ・チャレンジ主催のライブです。
ザ・チャレンジってバンド名だと知らなくて
ライブのタイトルだと思ってたの、ゴメンナサイ…
沢田チャレンジさん、とっても頭の回転が早い方。
そして、その人柄にファンはついて行くんだろうなって思ったさ。
ヒトリエはもちろん踊ったし楽しかったけど、
翌日の筋肉痛はザ・チャレの振りのせいだと思うんだよね (^_^;)
② 6月21日(火) @Zepp DiverCity
CまでNight ワンツースリー
出演は Cocco / plenty / ヒトリエ という
何とも不思議な組み合わせのスリーマン。
こういうのもたまにはいいかも。
Coccoファンが圧倒的に多くて、
回りにヒトリエ勢がいないのはちょっと淋しかったけどね。
トップバッターのヒトリエ最後の曲は「フユノ」。
wowakaさんのイントロのピアノの音で
会場の空気が一変したよね…
このライブハウスの音、好きだなぁ (^^)v
Coccoは圧巻のパフォーマンスだった。
plentyの静かに燃えている感じもよかった。
次は是非ここでヒトリエのワンマン観たいなぁ♡
③ 6月24日(金) @NHKホール
kokua Tour 2016 「Progress」
kokuaはスガシカオ擁する
トップミュージシャンで構成されたものすごいバンド。
あえて予習なし!
新曲を音源ではなくライブで一番最初に聴くという
贅沢この上ない味をスガさんのライブ試聴会で経験してしまったから。
スガさんの声も本当によかった。
個人的には武部聡志さんのピアノのインストがよかったなー
さすが満足度の高いライブでした。
カメラもたくさん入っていたので、
今後放送やDVD化があるかもですね。
まだまだ先だと思っているとあっという間にその日が来ていたりして…
そんなわけで6月下旬にライブが3つ集中してしまいました。
うまくばらけて予定入れられるといいんだけど、
なかなかそうはいかなくてね (^_^;)
1~2日空けて3回のライブに行くという
道楽ぶりを発揮してしまいました。
よく体がもったものだと思ったりするけど、、、
楽しいことだからね!
疲れるはずないよね(笑)
① 6月19日(日) @下北沢 GARDEN
ザ・チャレンジ10番勝負2016
~第5戦 ザ・チャレンジ vs ヒトリエ~
すでに通いなれた感のあるGARDEN.。
ザ・チャレンジ主催のライブです。
ザ・チャレンジってバンド名だと知らなくて
ライブのタイトルだと思ってたの、ゴメンナサイ…
沢田チャレンジさん、とっても頭の回転が早い方。
そして、その人柄にファンはついて行くんだろうなって思ったさ。
ヒトリエはもちろん踊ったし楽しかったけど、
翌日の筋肉痛はザ・チャレの振りのせいだと思うんだよね (^_^;)
② 6月21日(火) @Zepp DiverCity
CまでNight ワンツースリー
出演は Cocco / plenty / ヒトリエ という
何とも不思議な組み合わせのスリーマン。
こういうのもたまにはいいかも。
Coccoファンが圧倒的に多くて、
回りにヒトリエ勢がいないのはちょっと淋しかったけどね。
トップバッターのヒトリエ最後の曲は「フユノ」。
wowakaさんのイントロのピアノの音で
会場の空気が一変したよね…
このライブハウスの音、好きだなぁ (^^)v
Coccoは圧巻のパフォーマンスだった。
plentyの静かに燃えている感じもよかった。
次は是非ここでヒトリエのワンマン観たいなぁ♡
| 念願のSHTTER-Tとラババン・ピックキーホルダー購入 |
③ 6月24日(金) @NHKホール
kokua Tour 2016 「Progress」
kokuaはスガシカオ擁する
トップミュージシャンで構成されたものすごいバンド。
あえて予習なし!
新曲を音源ではなくライブで一番最初に聴くという
贅沢この上ない味をスガさんのライブ試聴会で経験してしまったから。
スガさんの声も本当によかった。
個人的には武部聡志さんのピアノのインストがよかったなー
さすが満足度の高いライブでした。
カメラもたくさん入っていたので、
今後放送やDVD化があるかもですね。
| バクホンさんからお花✿赤が目を引く |
2016年5月12日木曜日
GWライブ&コンサート三昧
今年のゴールデンウィークは、
遠出こそしませんでしたが
あちこちライブやコンサートに行って
音楽を思う存分補給してきました。
幸せな日々だったなぁ…(*^_^*)シミジミ
音楽のジャンルはばらばらだけど、
そもそも音楽にジャンル分けは必要ない!
音楽を聴いて満たされたのなら、
それ以上何もいらないんだよ!
全部事細かに書き連ねていくときりがないので、
簡単な備忘録程度にしておきましょう (^.^)
① 4月29日(金) @新木場STUDIO COAST
ヒトリエ 全国ワンマンツアー2016 『one-Me Tour“DEEP/SEEK”』
待ちに待ったヒトリエワンマン♪
踊ってクタクタ。楽しかった(^○^)
もう何もいうことなし!
そしてなんとこの日のライブの模様が
DVD & Blu-rayで8月17日にリリースされるとのこと。
ライブ中に告知がありテンションはさらに↑↑でした。
どおりでカメラ何台もあったよね 笑
② 4月30日(土) @Mt.RAINIER HALL 渋谷
三浦祐太朗 「Birthday Live 2016」
座席のあるゆったり落ち着ける大好きなホールで、
久しぶりの三浦祐太朗さんのライブ。
これまでで一番クオリティーの高いステージでした。
行ってよかったーーー\(^o^)/
③ 5月1日(日) @昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ
侍BRASS
中川英二郎さん(Tb.)、エリック・ミヤシロさん(Tp.)をはじめ
トッププレイヤーのみで構成されたまさにドリームブラス。
贅沢すぎる金管アンサンブルでした!
④ 5月4日(水) @川崎市多摩市民館大ホール
トリオ・リベルタ コンサート
ヴァイオリン・ピアノ&ヴォーカル・サクソフォンの三人構成で、
ガーシュウィンとピアソラを聴いてきました。
思い立って当日券で入ったコンサートだったけど、
いや~ 行ってよかった!
クラシック・ジャズっていうくくりなんだろうけど、
ちょっと目からウロコ的な、、、
石田泰尚さんのヴァイオリン、まじヤバかったです (@_@;)
遠出こそしませんでしたが
あちこちライブやコンサートに行って
音楽を思う存分補給してきました。
幸せな日々だったなぁ…(*^_^*)シミジミ
音楽のジャンルはばらばらだけど、
そもそも音楽にジャンル分けは必要ない!
音楽を聴いて満たされたのなら、
それ以上何もいらないんだよ!
全部事細かに書き連ねていくときりがないので、
簡単な備忘録程度にしておきましょう (^.^)
① 4月29日(金) @新木場STUDIO COAST
ヒトリエ 全国ワンマンツアー2016 『one-Me Tour“DEEP/SEEK”』
待ちに待ったヒトリエワンマン♪
踊ってクタクタ。楽しかった(^○^)
もう何もいうことなし!
そしてなんとこの日のライブの模様が
DVD & Blu-rayで8月17日にリリースされるとのこと。
ライブ中に告知がありテンションはさらに↑↑でした。
どおりでカメラ何台もあったよね 笑
② 4月30日(土) @Mt.RAINIER HALL 渋谷
三浦祐太朗 「Birthday Live 2016」
座席のあるゆったり落ち着ける大好きなホールで、
久しぶりの三浦祐太朗さんのライブ。
これまでで一番クオリティーの高いステージでした。
行ってよかったーーー\(^o^)/
③ 5月1日(日) @昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ
侍BRASS
中川英二郎さん(Tb.)、エリック・ミヤシロさん(Tp.)をはじめ
トッププレイヤーのみで構成されたまさにドリームブラス。
贅沢すぎる金管アンサンブルでした!
④ 5月4日(水) @川崎市多摩市民館大ホール
トリオ・リベルタ コンサート
ヴァイオリン・ピアノ&ヴォーカル・サクソフォンの三人構成で、
ガーシュウィンとピアソラを聴いてきました。
思い立って当日券で入ったコンサートだったけど、
いや~ 行ってよかった!
クラシック・ジャズっていうくくりなんだろうけど、
ちょっと目からウロコ的な、、、
石田泰尚さんのヴァイオリン、まじヤバかったです (@_@;)
⑤ 5月7日(土) @タワーレコード町田店
空想委員会 インストアライブ
ツイッターをチェックしてたら
「えっ、近くに空想委員会が来る!」
「サイン会もある!」ってことで、
これはもう行くっきゃないっしょ (*^^)v
三浦委員長のアコースティックライブを堪能して、
最後にメンバー三人全員のサインもらって、
一言二言お話もできて、
はい、もう大満足です♪
こういうイベントはいいね (^^)v
アーティストさんが身近に感じられて、
応援したくなるよね!
⑥ 5月8日(日) @昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ
東京交響楽団演奏会
この時期恒例のフィナーレ公演。
去年もそうだったけど、
なぜかいつもこの日にかぎって頭痛に悩まされる。
鎮痛剤を飲んでるから寝ちゃうのよ~
いい音楽聴くとただでさえ眠くなるのに…
来年はちょっと考えちゃうなぁ 笑
と、まあ、そんなゴールデンウイークの幕切れでした。
空想委員会 インストアライブ
ツイッターをチェックしてたら
「えっ、近くに空想委員会が来る!」
「サイン会もある!」ってことで、
これはもう行くっきゃないっしょ (*^^)v
三浦委員長のアコースティックライブを堪能して、
最後にメンバー三人全員のサインもらって、
一言二言お話もできて、
はい、もう大満足です♪
こういうイベントはいいね (^^)v
アーティストさんが身近に感じられて、
応援したくなるよね!
⑥ 5月8日(日) @昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ
東京交響楽団演奏会
この時期恒例のフィナーレ公演。
去年もそうだったけど、
なぜかいつもこの日にかぎって頭痛に悩まされる。
鎮痛剤を飲んでるから寝ちゃうのよ~
いい音楽聴くとただでさえ眠くなるのに…
来年はちょっと考えちゃうなぁ 笑
と、まあ、そんなゴールデンウイークの幕切れでした。
2016年5月9日月曜日
3マンライブ
3月27日、ヒトリエの3マンライブに行ってきました。
もう1ヶ月以上経っちゃうね (^_^;)
「テスラは泣かない。」の企画で、
出演は「空想委員会」と「ヒトリエ」です。
3マンはワンマンやツーマンに比べたら持ち時間が少ないから
どうしようかなと一瞬ためらいはしたものの、
場所は渋谷エッグマンだから行きやすいし、
空想さんは興味があって
テスラさんはピアノロックバンドで好きな編成だから
よし行こうと決めました!
エッグマンに入って、、、
そうそうここってフロアにデカい柱があるのを思い出した (^_^;)
整理番号のわりには前に行けたo(^▽^)o
そして確保した場所は安定の下手側。
ハイ、そうです、イガラシさんを見る為です♡
いつもとステージのセット位置が違う気がしたので、
トップバッターは空想さんかと思いきや、
ヒトリエ、キターーー
ヒトリエのライブは回を増すごとにどんどん楽しくなる。
だから毎回毎回その時が最高!
そしてこの日はスペシャルなことが (@_@;)
私の位置は前から4〜5列目の1番左端。
その横はチェーンで仕切られた通路になっていたんだけど、
なんとイガラシさんがステージから下りて
この通路に回ってきてくれたのだ。
それがなんてことなの、私の目の前50センチ。
マジか!
もう倒れるかと思った。
演奏は8曲だったけど大満足♪
2番手は空想委員会。
実は生の空想さん見るのはこれが初めてではない。
TVの某音楽番組の番組収録に行った時に空想委員会も出演していて、
その日は演奏を1曲聴いただけだったから
いつかライブに行ってみたいなと思っていたのが実現した。
必要以上にオーディエンスを煽るわけでもなく、
コール&レスポンスをまじえながらの
盛り上げ方が自然ですごく上手い。
Vo. Gt. の三浦委員長の人柄が現れているようで
フロアーは暖かい雰囲気に包まれていました。
ライブに行ったこと無い人が最初に行くライブなら、
空想委員会は個人的に超おすすめデス。
最後のバンドはテスラ。
編成にピアノが入っていることからして、
自分の趣味に合うことは間違いない。
このバンドのベーシスト吉牟田さんが学業専念のため、
この日からしばらく活動をお休みするとのこと。
辞めるんじゃないんだもの、
しっかり勉強して戻ってきてくださいね!
若者の勇断、素晴らしい。
極上のグルーヴ、届きましたよ♪
そんなわけで3者3様のバンドの良さが際立った
とっても楽しいライブでした (*^。^*)
もう1ヶ月以上経っちゃうね (^_^;)
「テスラは泣かない。」の企画で、
出演は「空想委員会」と「ヒトリエ」です。
3マンはワンマンやツーマンに比べたら持ち時間が少ないから
どうしようかなと一瞬ためらいはしたものの、
場所は渋谷エッグマンだから行きやすいし、
空想さんは興味があって
テスラさんはピアノロックバンドで好きな編成だから
よし行こうと決めました!
エッグマンに入って、、、
そうそうここってフロアにデカい柱があるのを思い出した (^_^;)
整理番号のわりには前に行けたo(^▽^)o
そして確保した場所は安定の下手側。
ハイ、そうです、イガラシさんを見る為です♡
いつもとステージのセット位置が違う気がしたので、
トップバッターは空想さんかと思いきや、
ヒトリエ、キターーー
ヒトリエのライブは回を増すごとにどんどん楽しくなる。
だから毎回毎回その時が最高!
そしてこの日はスペシャルなことが (@_@;)
私の位置は前から4〜5列目の1番左端。
その横はチェーンで仕切られた通路になっていたんだけど、
なんとイガラシさんがステージから下りて
この通路に回ってきてくれたのだ。
それがなんてことなの、私の目の前50センチ。
マジか!
もう倒れるかと思った。
演奏は8曲だったけど大満足♪
2番手は空想委員会。
実は生の空想さん見るのはこれが初めてではない。
TVの某音楽番組の番組収録に行った時に空想委員会も出演していて、
その日は演奏を1曲聴いただけだったから
いつかライブに行ってみたいなと思っていたのが実現した。
必要以上にオーディエンスを煽るわけでもなく、
コール&レスポンスをまじえながらの
盛り上げ方が自然ですごく上手い。
Vo. Gt. の三浦委員長の人柄が現れているようで
フロアーは暖かい雰囲気に包まれていました。
ライブに行ったこと無い人が最初に行くライブなら、
空想委員会は個人的に超おすすめデス。
最後のバンドはテスラ。
編成にピアノが入っていることからして、
自分の趣味に合うことは間違いない。
このバンドのベーシスト吉牟田さんが学業専念のため、
この日からしばらく活動をお休みするとのこと。
辞めるんじゃないんだもの、
しっかり勉強して戻ってきてくださいね!
若者の勇断、素晴らしい。
極上のグルーヴ、届きましたよ♪
そんなわけで3者3様のバンドの良さが際立った
とっても楽しいライブでした (*^。^*)
2016年2月23日火曜日
『bAnd』 vol.3
2月13日は、
ヒトリエ主催ツーマン企画『bAnd』の第3弾ライブ。
ゲストは the band apart でした。
3回目の下北沢GARDEN。
バンアパよかったー(*^_^*)
そして、ヒトリエのセットリストがこちら。
ヒトリエ主催ツーマン企画『bAnd』の第3弾ライブ。
ゲストは the band apart でした。
3回目の下北沢GARDEN。
これで『bAnd』の企画皆勤賞です(笑)
バンアパは初見でしたが、
基本横ノリなので私的には心地よいグルーブでしっくりきました。
基本横ノリなので私的には心地よいグルーブでしっくりきました。
バンアパよかったー(*^_^*)
そして、ヒトリエのセットリストがこちら。
| (公式LINEより) |
アルバム「Wonder and Wonder」から
たくさん聴けてうれしかった(^○^)
リリース間近のアルバム「DEEPER」の新曲が聴けたのも◎
新旧おりまぜたセットリストがよかった♪
wowakaさんの声もよく出ていたし、
シノダさんのMCスキルがどんどんUPしてて、
最高に楽しかったよ!!!
これまで3回足を運んでみて、
下北沢GARDENっていいライブハウスだなって思った。
ステージとフロアが正形でキャパもちょうどいい感じ。
入場前の整列が館内だということも大きい。
そして何より近いし!
この『bAnd』企画はこれで一区切りみたいだけど、
ワンマンツアーが終わったらまたやってほしいな~ (*^^)v
リリース間近のアルバム「DEEPER」の新曲が聴けたのも◎
新旧おりまぜたセットリストがよかった♪
wowakaさんの声もよく出ていたし、
シノダさんのMCスキルがどんどんUPしてて、
最高に楽しかったよ!!!
これまで3回足を運んでみて、
下北沢GARDENっていいライブハウスだなって思った。
ステージとフロアが正形でキャパもちょうどいい感じ。
入場前の整列が館内だということも大きい。
そして何より近いし!
この『bAnd』企画はこれで一区切りみたいだけど、
ワンマンツアーが終わったらまたやってほしいな~ (*^^)v
2015年12月7日月曜日
『bAnd』 vol.2
11月26日、MO'SOME TONEBENDERを迎えての
ヒトリエ主催ツーマン第二弾、
またまた下北沢GARDENに行ってきました。
前半モーサムの爆音で耳がおかしくなりそうながら
死守した下手の位置からは、
イガラシさんが間近にwowakaさん、シノダさんの手元がよく見えて、
いつもは奥で見えないゆーまおさんの演奏姿まで
しっかり見えるという絶好のポジションでした。
もうこれだけで何もいらない感じ♪
セットリストがとてもよかったので
自分用のメモに公式のものを載せておこうっと。
イガラシさんカッコよかったです♡
スピーカーに片足乗せて、
スタンドマイクをガッと引き寄せて歌をかぶせる雄々しい姿、
素敵すぎて何かが降臨してました☆
そして、いつもながら美しい胸骨ありがとうございます。
唯一の心残りは、せっかく新曲「ワンミーツハー」の初披露だというのに、
スピーカー近すぎて音割れしてるからコードが全くつかめなくて、
メロディーラインが理解不能だったこと (^_^;)
リズムセクションは文句なしにカッコよかったから
リリースに期待大です♪
踊った! 跳ねた!
あー、楽しかったなぁ〜
そしてライブ終わりにシノダさんから、
何と何と vol.3 開催の告知がありました。
楽しみーーー!!!
ヒトリエ主催ツーマン第二弾、
またまた下北沢GARDENに行ってきました。
前半モーサムの爆音で耳がおかしくなりそうながら
死守した下手の位置からは、
イガラシさんが間近にwowakaさん、シノダさんの手元がよく見えて、
いつもは奥で見えないゆーまおさんの演奏姿まで
しっかり見えるという絶好のポジションでした。
もうこれだけで何もいらない感じ♪
セットリストがとてもよかったので
自分用のメモに公式のものを載せておこうっと。
イガラシさんカッコよかったです♡
スピーカーに片足乗せて、
スタンドマイクをガッと引き寄せて歌をかぶせる雄々しい姿、
素敵すぎて何かが降臨してました☆
そして、いつもながら美しい胸骨ありがとうございます。
唯一の心残りは、せっかく新曲「ワンミーツハー」の初披露だというのに、
スピーカー近すぎて音割れしてるからコードが全くつかめなくて、
メロディーラインが理解不能だったこと (^_^;)
リズムセクションは文句なしにカッコよかったから
リリースに期待大です♪
踊った! 跳ねた!
あー、楽しかったなぁ〜
そしてライブ終わりにシノダさんから、
何と何と vol.3 開催の告知がありました。
楽しみーーー!!!
2015年10月9日金曜日
ヒトリエ/ZAZEN boys ツーマン
10月2日 場所は下北沢GARDEN、
ヒトリエとZAZEN boys ツーマンライブに行ってきました。
ヒトリエはどの曲も大好きだから、
可能な限りライブには行きたいと思っています。
このライブは、ヒトリエがリスペクトするバンドを招いて
ツーマンライブを繰り広げるという企画の第1弾です。
今回は下北沢。近い! 行くっきゃないっしょ!!
まずはゲストのZAZEN boysのステージから。
初めて聴くバンドですが、のっけから圧倒されました。
あうんの呼吸から生み出される寸分狂わぬブレイクが
随所に散りばめられていて、これがもう快感!
そして変拍子の嵐!
初めて聴く曲なのに、コテコテの変拍子なのに、
自然と体が動いてリズムが取れちゃう不思議。
そして、自分は変拍子が大好きなんだと再確認。
彼らの演奏を聴いて、
そもそも音楽に拍子は必要なのだろうかという疑問を
持ってしまったぐらいです。
規則的な拍子なんてなくても
バンド全体から繰り出される正確なビートがあれば、
ノリやグルーブ感を表現することができるのだという証だと思いました。
でも、これはメンバー個々のスキルの上に成り立っていること。
演奏が成熟していて、かつパワフル。
もう、上手すぎ。
歌詞を含めて一筋縄ではいかないような、
一見難解な音楽性が癖になりそうです。
そして、30分ほどのインターバルを経てホストバンドのヒトリエ登場。
観客の多くがヒトリエファンの様子で、
最初からすごい盛り上がり。
自分はというと、前半のZAZEN boysを引きずっていて、
いつものようにストレートにヒトリエのリズムに入っていけない…
前半ちょっと飛ばし過ぎたかしら (^_^;)
今日のヒトリエは、おそらく緊張気味だったかな?
セットリストも最初から突っ走るというよりは、
気迫の中にもじっくり攻めていく感じで
この間のワンマンとは違う雰囲気を感じました。
新曲の披露もありました!
うーん、行ってよかった。
ライブはあまり大きすぎないハコで、
近くで気軽に行けるのが一番だね!
第2弾も同じ場所で開催されるという。
次のゲストはどんなバンドだろう。
きっとまた来ちゃうよ、楽しみ〜
ヒトリエとZAZEN boys ツーマンライブに行ってきました。
ヒトリエはどの曲も大好きだから、
可能な限りライブには行きたいと思っています。
このライブは、ヒトリエがリスペクトするバンドを招いて
ツーマンライブを繰り広げるという企画の第1弾です。
今回は下北沢。近い! 行くっきゃないっしょ!!
まずはゲストのZAZEN boysのステージから。
初めて聴くバンドですが、のっけから圧倒されました。
あうんの呼吸から生み出される寸分狂わぬブレイクが
随所に散りばめられていて、これがもう快感!
そして変拍子の嵐!
初めて聴く曲なのに、コテコテの変拍子なのに、
自然と体が動いてリズムが取れちゃう不思議。
そして、自分は変拍子が大好きなんだと再確認。
彼らの演奏を聴いて、
そもそも音楽に拍子は必要なのだろうかという疑問を
持ってしまったぐらいです。
規則的な拍子なんてなくても
バンド全体から繰り出される正確なビートがあれば、
ノリやグルーブ感を表現することができるのだという証だと思いました。
でも、これはメンバー個々のスキルの上に成り立っていること。
演奏が成熟していて、かつパワフル。
もう、上手すぎ。
歌詞を含めて一筋縄ではいかないような、
一見難解な音楽性が癖になりそうです。
そして、30分ほどのインターバルを経てホストバンドのヒトリエ登場。
観客の多くがヒトリエファンの様子で、
最初からすごい盛り上がり。
自分はというと、前半のZAZEN boysを引きずっていて、
いつものようにストレートにヒトリエのリズムに入っていけない…
前半ちょっと飛ばし過ぎたかしら (^_^;)
今日のヒトリエは、おそらく緊張気味だったかな?
セットリストも最初から突っ走るというよりは、
気迫の中にもじっくり攻めていく感じで
この間のワンマンとは違う雰囲気を感じました。
新曲の披露もありました!
![]() |
| 新グッズではなくあえてESCAPE-Tを購入 |
ライブはあまり大きすぎないハコで、
近くで気軽に行けるのが一番だね!
第2弾も同じ場所で開催されるという。
次のゲストはどんなバンドだろう。
きっとまた来ちゃうよ、楽しみ〜
2015年7月31日金曜日
体感型ライブ
7月17日、場所は渋谷クラブクアトロ。
ヒトリエ東名阪クアトロツアー2015 『トーキーダンスと赤い靴』
ツアー初日に行ってきました。
先に発売されたミニアルバム「モノクロノ•エントランス」に収められている
全5曲どれを取っても完成度が高く、
バンドとしてさらに進化したヒトリエを見せつけられていたので、
期待は否が応でも高まっていました。
あれからもう2週間も経ってしまった…
今まで、ずっと書けずにいたのはなぜだろう…
余韻に浸っていたということもありますが、
彼らのライブを文章で表現しようとすると
とても難しいことに気付かされます。
それは、演奏を聴くというよりは
体で音楽を感じ取る体感型のライブだから。
そんなふうに都合よく自分で解釈しています(笑)
毎回デザインセンスの良さで好評のグッズを
開場前に買おうと物販列に並ぶと
ビッグTはすでに売り切れていて、
ツアーTとラバーバンドとタオルを購入。
装備よろしく会場に乗り込みました。
整理番号がそこそこ早かったので、最前から3~4列目を確保。
念のため回りを見回すと私たちの後ろは女子率高めだったので、
ひとまずは安心かな…
イカツイお兄さんもいないし(笑)
開場から待つこと一時間、
オープニングの「劇場街」のイントロの1音がなると同時に、
後ろからいきなり突進を食らい、
しょっぱなからかなりの圧のモッシュの渦にのみ込まれてしまった…
ある程度予測はしてたけど、最初からこれはさすがにヤバいわ!
同行の娘とは散り散りになり身の危険すら感じた私は、
「このままだと無事に済まない。
何とかここを抜け出して後ろに行かなきゃ…」
って焦ったけど、何のことはない!
体の力を抜いていればあれよあれよという間に押し出され、
一瞬で後ろに行けるということがわかりました。
娘が無事かどうか心配でしたが、
ライブが続行しているということは問題はおきていないということ、
自分なりにり思いっきり楽しみました。
前の方ではダイブする人もかなりいて、思ったより激しいライブでした。
ライブの雰囲気って、ハコの大きさや形・セットリストにも影響されますね。
ライブ後にへとへとヨレヨレになった娘と顔を合わせると、
娘は娘で老母を心配していた様子。
娘も楽しめたようでよっかったヽ(^o^)丿
モッシュにとどまるには力と根性がいるようです(笑)
ライブの感想書くつもりがモッシュ体験談になってしまった (^_^;)
そんなこんなでいろいろな非日常を味わいました。
ライブが終わった直後から、もう次のライブに行きたい。
そう思わせるバンドがヒトリエなんだよね(*^_^*)
今一番のお気に入りです♪
ヒトリエ東名阪クアトロツアー2015 『トーキーダンスと赤い靴』
ツアー初日に行ってきました。
先に発売されたミニアルバム「モノクロノ•エントランス」に収められている
全5曲どれを取っても完成度が高く、
バンドとしてさらに進化したヒトリエを見せつけられていたので、
期待は否が応でも高まっていました。
あれからもう2週間も経ってしまった…
今まで、ずっと書けずにいたのはなぜだろう…
余韻に浸っていたということもありますが、
彼らのライブを文章で表現しようとすると
とても難しいことに気付かされます。
それは、演奏を聴くというよりは
体で音楽を感じ取る体感型のライブだから。
そんなふうに都合よく自分で解釈しています(笑)
毎回デザインセンスの良さで好評のグッズを
開場前に買おうと物販列に並ぶと
ビッグTはすでに売り切れていて、
ツアーTとラバーバンドとタオルを購入。
装備よろしく会場に乗り込みました。
整理番号がそこそこ早かったので、最前から3~4列目を確保。
念のため回りを見回すと私たちの後ろは女子率高めだったので、
ひとまずは安心かな…
イカツイお兄さんもいないし(笑)
開場から待つこと一時間、
オープニングの「劇場街」のイントロの1音がなると同時に、
後ろからいきなり突進を食らい、
しょっぱなからかなりの圧のモッシュの渦にのみ込まれてしまった…
ある程度予測はしてたけど、最初からこれはさすがにヤバいわ!
同行の娘とは散り散りになり身の危険すら感じた私は、
「このままだと無事に済まない。
何とかここを抜け出して後ろに行かなきゃ…」
って焦ったけど、何のことはない!
体の力を抜いていればあれよあれよという間に押し出され、
一瞬で後ろに行けるということがわかりました。
娘が無事かどうか心配でしたが、
ライブが続行しているということは問題はおきていないということ、
自分なりにり思いっきり楽しみました。
前の方ではダイブする人もかなりいて、思ったより激しいライブでした。
ライブの雰囲気って、ハコの大きさや形・セットリストにも影響されますね。
ライブ後にへとへとヨレヨレになった娘と顔を合わせると、
娘は娘で老母を心配していた様子。
娘も楽しめたようでよっかったヽ(^o^)丿
モッシュにとどまるには力と根性がいるようです(笑)
ライブの感想書くつもりがモッシュ体験談になってしまった (^_^;)
そんなこんなでいろいろな非日常を味わいました。
ライブが終わった直後から、もう次のライブに行きたい。
そう思わせるバンドがヒトリエなんだよね(*^_^*)
今一番のお気に入りです♪
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*きまぐれDJふぅの今日の1曲*
ヒトリエ
「モノクロノ・エントランス」
「モノクロノ・エントランス」
2015年1月28日水曜日
邦楽ロック
1月17日、ヒトリエのツアーファイナル赤坂BLITZに行って来ました。
チケットはSOLD OUTで当日券なし、会場は超満員の熱いライブでした!
ライブハウスってなぜか回りの人が気にならない。
暗いし距離が近すぎるせいかな?
年齢性別関係なしで、楽しんだもの勝ちって感じがいいんですよね。
初めての赤坂BLITZ、気おくれなく思いっきり楽しめました(^O^)
整理番号はかなり後の方だったので、
1階最後列に限りなく近い場所だったにもかかわらず、
ステージもなんとか見えたし思ったより近い印象でした。
胸骨にズシズシくる重低音と、タイトなリズム、
刺さるギター、ダイレクトに届くヴォーカル、そして、飛び交うレーザー。
もう全てが快感!
約2時間のステージはもっと長く感じられました。満足~♪
彼らのCDジャケットを見ても、デザイン力とアートのセンスがすごくいい!
だからグッズのセンスも抜群。
もとはといえば娘が聴いていたのがきっかけで知ったヒトリエ。
4人組の邦楽ロックバンドです。
個々の技術に裏打ちされた音のバランスが心地よく響きます。
このバンドを知ったばかりなので、偉そうに言えませんが、
ヒトリエ初心者だからこそ気がついた素朴な特徴を少し…
まず、自分が知ってる範囲では曲は全て短調で(違っていたらゴメンナサイ)、
Bメロあたりに部分的な長調のコード進行がある曲が1〜2曲。
メロディーラインはオクターブが多用され、
メインヴォーカルの地声とファルセットを行き来する揺らぎが気持ちイイ~
バッキングコーラスの響きもいい。
歌詞は英語フレーズを多用することなく、
日本語の語感で真っ向勝負をかけてくる潔さ。
その言葉選びのセンスが独特の世界感を表現しています。
アルバム曲中には5拍子という変拍子の曲もあり、こいうのもたまらない♫
彼らの紡ぎだす音楽を聴くと、
哀愁や切なさ時には激しさを伴い、
苦しいような胸を締め付けられるような感覚が去来します。
それでいて、どこか懐かしいような癒されるような…
これらすべてが快感であり中毒性をもたらすのです。
あぁ、あれ以来ヒトリエばっか聴いてる…
とにかくヒトリエにどっぷりはまり中でございます。
こんなに邦ロックにはまったのは初めて!!!
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*きまぐれDJふぅの今日の1曲*
ヒトリエ 「darasta」
いつかライブで聴いてみたい♬
チケットはSOLD OUTで当日券なし、会場は超満員の熱いライブでした!
ライブハウスってなぜか回りの人が気にならない。
暗いし距離が近すぎるせいかな?
年齢性別関係なしで、楽しんだもの勝ちって感じがいいんですよね。
初めての赤坂BLITZ、気おくれなく思いっきり楽しめました(^O^)
整理番号はかなり後の方だったので、
1階最後列に限りなく近い場所だったにもかかわらず、
ステージもなんとか見えたし思ったより近い印象でした。
胸骨にズシズシくる重低音と、タイトなリズム、
刺さるギター、ダイレクトに届くヴォーカル、そして、飛び交うレーザー。
もう全てが快感!
約2時間のステージはもっと長く感じられました。満足~♪
彼らのCDジャケットを見ても、デザイン力とアートのセンスがすごくいい!
だからグッズのセンスも抜群。
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| 3個組缶バッジ購入、カワイイ♡ |
もとはといえば娘が聴いていたのがきっかけで知ったヒトリエ。
4人組の邦楽ロックバンドです。
個々の技術に裏打ちされた音のバランスが心地よく響きます。
このバンドを知ったばかりなので、偉そうに言えませんが、
ヒトリエ初心者だからこそ気がついた素朴な特徴を少し…
まず、自分が知ってる範囲では曲は全て短調で(違っていたらゴメンナサイ)、
Bメロあたりに部分的な長調のコード進行がある曲が1〜2曲。
メロディーラインはオクターブが多用され、
メインヴォーカルの地声とファルセットを行き来する揺らぎが気持ちイイ~
バッキングコーラスの響きもいい。
日本語の語感で真っ向勝負をかけてくる潔さ。
その言葉選びのセンスが独特の世界感を表現しています。
アルバム曲中には5拍子という変拍子の曲もあり、こいうのもたまらない♫
彼らの紡ぎだす音楽を聴くと、
哀愁や切なさ時には激しさを伴い、
苦しいような胸を締め付けられるような感覚が去来します。
それでいて、どこか懐かしいような癒されるような…
これらすべてが快感であり中毒性をもたらすのです。
あぁ、あれ以来ヒトリエばっか聴いてる…
とにかくヒトリエにどっぷりはまり中でございます。
こんなに邦ロックにはまったのは初めて!!!
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*きまぐれDJふぅの今日の1曲*
ヒトリエ 「darasta」
いつかライブで聴いてみたい♬
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